モンクレールダウン◆新作情報館

MONCLER(1952〜)
1952年、フランス アルプス郊外の小さな村『Monestie de Clermont(モネスチエ ドゥ クレールモン)』に設立。その頭文字から『モンクレール』と名付けられました。北極、南極、ヒマラヤなどの征服を目指す探検家達の妥協なき要望、『丈夫で、暖かく、それでいて非常に軽く』という難題を全てクリアし、爆発的な支持を得、あまりの需要に対応できなくなり、『Grenoble〜グレノーブル〜』へ移転し、新たな伝説のスタートを切りました。

1968年、第10回冬季オリンピック(地元グルノーブルで開催)でモンクレールは、フランスのアルペンナショナルスキーチームのオフィシャルスポンサーに認定されました。選手からの圧倒的な支持をも得る事になり、これをキッカケにフランスの国鳥であるオンドリがモンクレールのシンボルとなり、広く世界に、その名を轟かせました。全てに拘るモンクレールのダウンは、フォアグラ用に飼育されたグース、もしくは鴨の産毛のみを使用(1羽から取れる量は、僅か30g)。フランスの厳密な規格でも唯一4つ星を獲得する最高級レベルのダウンの軽さ、暖かさ、肌触りの良さは言うまでもなく、素材にテフロン加工を施し、汚れが付き難いという日常に役立つ機能性をも兼ね備えたモンクレール。現在モンクレールは、スポーツ選手のみならず、冬のファッションに欠く事の出来ないキーブランドとなり、全世界の年齢、性別を超えて全ての人に愛さるメゾンへと進化を遂げました。世界最高傑作と呼ぶに相応しいモンクレールダウンジャケット、是非纏った身体で衝撃を感じてください。
 アウトドア・ウィンタースポーツに似合うモンクレールブランド。アウトドア情報と合わせてご覧いただけると幸いです。アウトドア情報に関しては、右サイドアウトドア情報カテゴリよりご覧下さい。
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モンクレールダウン最新作在庫状況一覧

モンクレール ダウンジャケット・ダウンベストのモデル別最新在庫状況や入荷状況を確認することができます。
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モンクレールモデル別最新在庫一覧



■モンクレール ダウン 一覧■
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アウトドアの道具選び

アウトドアの道具選び

 アウトドアの道具選びの際は、洗面用具・救急用品・ナイフ・ライト・水筒などの基本的な装備のほかは、「衣食住」を最優先に考えるといいでしょう。

・衣
  アウトドアで行く場所は、夏でも夜は冬のように冷え込むことが多いので、防寒・防水を第一に考えます。靴やインナー、アウターまで、通気性が良く、乾きも速く、かつ保温性の高い軽い素材を選びましょう。
  特に雨具は防寒具も兼ねるので、絶対にケチって粗悪品を買わないように。通気性の悪いものは、汗をかくような長距離の移動の際、蒸れて悲惨な目に遭います。

・食
  アウトドア用の道具では「コッフェル」という、鍋と食器を兼ねた軽量でコンパクトなものが最もポピュラーでしょう。オートキャンプなら「ダッチオーブン」を使うのも楽しいものです。
  バーナー(ストーブ)は固形燃料、液体燃料、ガスを使うものがあり、燃料ボトルも補充式と使い捨てがありますので、場所や日程に適したものを選びましょう。

・住
  アウトドアでは多くの場合、テントを張ってシュラフ(寝袋)で寝ることになります。
  シュラフは通気性・防水性・保温性・重さがポイント。軽くて暖かい羽毛と、多少濡れても保温性が保たれ、乾きも速い化繊のものがあります。「シュラフカバー」と使えば、さらに暖かく寝られます。
  テントは通気性・防水性・設置のしやすさなどがポイント。簡易式のものなら「ツェルト」という、ポールがない(木などに張る)超軽量でコンパクトなものもあります。

 アウトドアの道具選びは、特に遭難者が出ているような場所に行くときは、慎重に行うようにしましょう。登山の経験が豊かな人や、専門店の店員などの専門家に相談するといいでしょう。

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